DXLIVEはVプリカでポイント購入できる?

DXLIVEは無修正ライブチャットとして日本でも人気のアダルトサイトです。素人女性の過激なプレイがモザイク無しで見れる興奮は、国内ライブチャットとは比較になりません。

 

 

でもクレジットカードがないからポイントを購入できない、という理由で諦めている方もいるかもしれません。

 

 

そんな時にDXLIVEでVプリカを使ってポイントを購入できるのか調べてみました。

 

 

 

DXLIVEはVプリカでポイントを購入できる?

結論はDXLIVEでVプリカを使ってポイントを購入することができます。

 

 

DXLIVEで使えるカードブランドは「VISA、MasterCard、Diners、JCB」の4種類です。

 

 

VプリカはVISAプリペイドカードなので、世界共通ブランドのVISAカードなので決済することができます。

 

 

海外通販などでもクレジットカードの代わりにVプリカを使う方が結構いるので、それと同じようにネット通販と同じ感覚で利用可能です。

 

 

Vプリカなら審査不要でコンビニで即日発行できるため、クレジットカードの代替としてDXLIVEのポイント購入にも役立ってくれます。

 

 

 

 

 

 

DXLIVEでVプリカを使う方法

DXLIVEでVプリカを使うには、クレジットカードを利用する時とほとんど変わりません。ただ入力情報が間違っていると決済できないため、カード情報を間違えないようにする必要があります。

 

 

DXLIVEの公式ページに移動すると、トップページにポイント購入、という欄があるのでクリックします。

 

 

DXLIVEには4つのポイント購入プランがあります。

 

 

25ポイント50ドル
50ポイント100ドル
110ポイント200ドル
170ポイント300ドル

 

DXLIVEでは1ポイント2ドル(約220円)計算です。

 

 

自分が希望するポイントの「ご購入」ボタンをクリックします。

 

 

するとログイン画面になるため、すでにアカウント開設が済んでいる場合はログインします。まだアカウント開設していない場合は、D2Passの無料アカウント開設します。

 

 

D2Passとは共通IDの事です。DXLIVE以外にもD2PassIDがあることで、カリビアンコムや一本道など同じ系列のアダルトサイトに1つのIDで全てにログインできるようになります。

 

 

ログインしたらカード情報を入力していきます。

 

 

Vプリカの公式ページにアクセスして、「カード情報」をクリックすると見ることができます。Vプリカにはカードとしての実態がないため、公式ページで確認する必要があるからです。

 

 

入力するカード情報は、姓名、16桁のカード番号、3桁のセキュリティー番号、有効期限、郵便番号です。

 

 

Vプリカはニックネーム(匿名)で登録できるため、ニックネームで登録した場合はDXLIVEでもニックネームを入力します。ここで姓名が一致しないとエラーになるので注意。

 

 

16桁のカード番号はVプリカIDではありません。Vプリカのカードの中央に記載されている16桁のカード番号を入力します。

 

 

郵便番号は自宅のものでなくても構いません。

 

 

DXLIVEではクーポンを発行しています。初回限定の10ドルクーポンと、5ドルの割引きクーポンがあるため、クーポンコードのところに入力するかコピペして「適用」をクリックします。

 

 

クーポンについて詳しくはこちら

 

 

その後「購入する」ボタンをクリックして決済は終了です。その後登録メールアドレスに決済完了メールが届きます。Vプリカで決済した場合、すぐにDXLIVEで遊ぶことができます。

 

 

 

 

 

 

DXLIVEでVプリカを使う問題点

DXLIVEでVプリカを使ってみたけど、ポイントを購入できなかった。という方もいます。

 

 

この時に考えられる理由としては、

 

 

  • 入力した情報に誤りがある
  • Vプリカギフトを使っている
  • カード残高が足りない

 

VプリカがDXLIVEで使える事は確認済ですが、上記のような理由があると決済できない可能性があります。

 

 

カード情報の入力を間違えている

カード情報が間違っていると、決済することができません。姓名は半角英字で入力する必要があります。カード番号は半角数字で入力します。

 

 

ここを大文字で入力しているとエラーになり決済できません。

 

 

またVプリカにはカードIDとカード番号があり、カードIDを入力してしまうと使えないです。Vプリカのカードの画像の中央当たりに記載されている16桁のカード番号を入力してください。

 

 

後はVプリカを発行した時に決めたニックネームを、そのまま姓名に入力します。ここの名前の部分が異なっていてもエラーになってしまいます。

 

 

細かい事が多いですが、DXLIVEで楽しく遊ぶためにも、もうしばらく耐えましょう。

 

 

VプリカギフトはDXLIVEでは使えない

Vプリカには他にもVプリカギフトというカードがあります。Vプリカは実体がないカードですが、Vプリカギフトはコンビニの陳列棚で販売されているため、間違って購入してしまう方がいます。

 

Vプリカギフトもネットショッピングなどで使えますが、DXLIVEでは使えないので注意する必要があります。

 

 

Vプリカは公式ページでアカウント開設する必要があります。対してVプリカギフトはアカウント開設しなくても使うことができます。

 

 

Vプリカはローソンやミニストップではロッピーで、セブンイレブンではマルチコピー機で購入します。間違えないように注意しましょう。

 

 

残高不足で決済できない

1円でもVプリカの残高が不足しているとDXLIVEで決済することができません。

 

 

DXLIVEは海外運営のため支払いはドル払いになっています。為替レートでポイントの料金は多少変動しています。

 

 

DXLIVEで25ポイントを購入するには50ドル必要ですが、50ドルは5000円ではありません。1ドルが120円だった場合は、6000円になります。DXLIVEでは消費税はかかりません。

 

 

つまり5000円のVプリカを購入しても決済できないわけです。

 

 

VプリカはVISAプリペイドカードなので両替手続きは不要ですが、残高が不足していると決済できないため、余裕を持ってVプリカを購入する必要があります。

 

 

仮に残高が足りなかった場合でも、追加でVプリカを購入して、Vプリカの公式ページで合算することができます。私も最初は残高不足で決済できなかったので、追加で2000円のVプリカを購入した経験があります。

 

 

Vプリカのデメリット

Vプリカのデメリットとしては、毎回コンビニで購入したり、購入する度に前回のVプリカと残高を合算する手間がかかります。クレジットカードなら1クリックで決済が終わり、面倒な手間もかからないですが、Vプリカは慣れるまでが面倒に感じます。

 

 

Vプリカは発行する時に手数料がかかります。

 

 

5000円までは200円。

 

 

7000円のVプリカは280円。

 

 

10000円のVプリカは390円の手数料がかかります。

 

 

そこまで手数料がばか高いわけではありませんが、Vプリカを購入する頻度が高いと手数料もそれだけかかってしまいます。

 

 

Vプリカのメリット

Vプリカの最大のメリットは、審査無しで即日発行できることです。コンビニで購入できるため、すぐにDXLIVEで使う事が可能。

 

 

クレジットカードは面倒な審査があって、何回やっても審査に通らないという方もいますが、Vプリカにはそのような心配はありません。

 

 

またVプリカはニックネーム(匿名)で発行することができます。「ero taro」でもいいわけです。

 

 

アダルトサイトに本名で登録したくない場合に活躍してくれますし、セキュリティー面でもクレジットカードよりも安心です。

 

 

まとめ

DXLIVEではVプリカでポイントを購入することができます。VプリカはVISAプリペイドカードなので、世界共通ブランドのVISAです。そのため海外運営のDXLIVEでも使うことができます。

 

Vプリカならコンビニで審査無しで即日発行でき、ニックネームで登録できるメリットがあります。手数料はかかってしまいますが、便利なカードなのでクレジットカードの代替カードとして役立ちます。

 

 

クレジットカードを持っていない場合や、クレジットカードをアダルトサイトで使いたくない場合に最適です。